意識とは何か!?意識エネルギー体と意識エネルギーの真実

今回のテーマは

「意識とは何か!?意識エネルギー体と意識エネルギーの真実」

という事でですね(笑)

 

本当にこれだけで

本一冊ペロリとイケちゃいそうなくらい

奥が深いタイトルになりますね

 

ッチュー事で

「意識とは何か!?」を

「意識エネルギー体と意識エネルギーの真実」の観点から

解き明かしちゃいましょう!

 

しかし!

始まる前に!

わたくし梵人マンにしてみれば

意識=意識エネルギー体の真実でしかないので

 

いつも通りまず始めに!

意識エネルギー体の真実

コチラを先に紹介しておきたいと思います

(飽きている人は飛ばしてくださいね!)

 

ッチューことで!

 

「意識エネルギー体の真実」

この現世次元においては

肉体の中に宿るものになります

 

・意識エネルギー体は、こちらの世界の言葉では

靈、靈のつく言葉全般(精靈、幽靈、言霊、など)魂、靈魂、意識、顕在意識、潜在意識、無意識、集合的無意識、阿頼耶識、感情、氣持ち、氣、有機物、心、真心、「◯◯である」と言う存在、強い意、靈氣(レイキ)、神、命・生命

などの言葉で表現されていますが

 

基本的にどれも

意識体自体の要素だったり存在の事だったり

意識の能力や働きの事だったりを指しています

 

これらから受ける印象は

意識とは!?本当に多義的で広義的で

理解が及ばないじゃないか!?ズルい!とされてしまいそうですが(笑)

 

私の知るところでは

人間の全ての感覚に宿る事ができるのが意識エネルギー体です

 

宿るとは

50パーセントの存在確率(実在性)を

無意識に、また、無差別に

強く意が働くところに持っていく事ができると言うことです

 

また

意識エネルギー体は2つ3つと別れて仕事をする事もできます

 

そして

慣れてくるとそれらを無意識下において仕事をしながら

違う意識として働く事もできる能力があります

 

まあ、意識体とその能力については

まだまだたくさんあって奥も深いですし

他のページで詳しく書いてあるのでコチラを参考にして欲しいと思います

 

という事で!(笑)

何となく掴めてきたのでは?!と思うので

次に本題の

意識とは何か!?

「意識とは何か!?」と言うと

 

事典・辞典等の見解では?

・広義には,われわれの経験または心理的現象の総体をさし,狭義には,これらの経験中特に気づかれる内容を意味する。

・意識は主観的で,個人的であって,内省によってのみ把握できる直接経験である。

ーブリタニカ国際大百科事典ー引用

・心が知覚を有しているときの状態。「意識を取り戻す」

・物事や状態に気づくこと。はっきり知ること。また、気にかけること。「勝ちを意識して硬くなる」「彼女の存在を意識する」

・《〈梵〉mano-vijñānaの訳》仏語。六識・八識の一。目や耳などの感覚器官が、色や声など、それぞれ別々に認識するのに対し、対象を総括して判断し分別する心の働き。第六識。

ーデジタル大辞典ー引用

・通常は人が自己または外界についてもつ直接の明証的な認知をさす。

ー百科事典マイペディアー引用

・古代インドには,霊的,生命的なものを言い表す言葉の一つとして〈意manas〉(英語ではmindと訳される)という語があったし,また原始仏教では,現象界の分類(五蘊(ごうん)説)やその生成の説明(十二縁起説)に関して〈識vijñāna〉という語が用いられ,それによって了別の働きや個性化の原理が意味されていた

ー世界大百科事典第2版ー引用

事典により

それぞれの解釈がなされていますね!?

 

で、次にもう一丁!

表現を変えて意識とは!?

・ある物事を感じて知ること

察知する・知覚する・感知する・感じる・知る・識別する・認知する・認める・察する・理解する・直感する・窺い知る・視認する・認識する・認識を持つ・意識する・意識を持つ・気づく・感づく・自覚する

 

他にも

・物事に興味を持つさま

・ある考えが浮かぶ

・特定のものに対して特に氣にかけること

・改めて、ある話題における対象としてものを見る

・物事の動向を常に確認し見守ること

・知識・認知・意識されている事全般

ーweblio類語辞書ー引用

ここでは一つの項目しか動詞の例をあげなかったのですが

他の項目も足すと

 

意識を表現する動詞だけで

簡単なものだけで70種以上があります

 

なので

ここでこれらをまとめようとしても

中々まとまりません

 

ここから解る事は

だいたいのニュアンスで

「何かについて」の説明を頑張ってしている

と言う印象を受けます

と、なってしまいます

 

そしてやっぱり何故か!?

「宗教的・哲学的な解釈をされたものの方がしっくりくる」

と言うのは私だけでしょうか!?

 

意識とはなんなのか!?

これっていうのは人類始まって以来ず〜っと謎だったと思います

 

そして

それが故に人々の興味を引き起こし

何度か解き明かされ

その能力を持ってして実生活に活用していた時代もあったのでは!?と思います

 

私は

この地球の歴史については

 

「今」、多くの人が刷り込まれている様な薄っぺらい歴史では無く

もっとずっと、古く、深く

 

人類と似た種なんかももっと多く存在していたと考えており

そこで開かれた文明の数も想像の外のものがたくさんあるハズだ!と思っています

 

なんせ、現代に至るまでの間も

・私が小さい頃なんかは、長くて中国4000年の歴史とか言ってましたし

・だんだんと遺跡が発掘されてくるとシュメールが最古で紀元前6500年前

・エジプトのスフィンクスが水に浸かっていた時代からして最低でも紀元前1万2千年以上前

など、、

 

こう言うのが

世界各地でドンドン出て行きているわけですよね

そしてプラスして

(巨人の骨もすぐ隠しちゃうし、、(笑))

(日本では神社にたくさん残っているのに漢字以前の文献や古代文字を全否定してるし、、)

(重要な遺跡は何故か調査の邪魔ばかり入って一向に進行しないし、、)

(いい加減、仁徳天皇陵もピラミッドもスフィンクスもしっかり調査しろー!できないならその理由を教えろー!何がバレたくないんだー!何を隠してんだー!?となってしまいます(笑))

 

ですよね!?(笑)

と、まあ

この辺の話をし始めてもまた本一冊分以上になると思うので(笑)

本題に戻って

 

 

ここで

先ほども見て頂いたのですが

意識エネルギー体の視点からみる意識の真実

これが最も解りやすいかなと思います

 

なぜなら!?意識の真実はとてもシンプルに

人間の正体は

「意識エネルギー体」と「意識エネルギー」である

ので

真実はここから導けます

 

が!

しかし!?

私たちの状況というのは

・現世(物質世界)の体からの視点になります

でも本当は

・物質ではない次元での 意識エネルギー体からの視点

から意識の真実を知るのが理解しやすいです

(※細かい事いうと他からの視点もあるのですが)

大きくはこの2つの視点があるのでココから理解したい!ところになります

 

やっぱり

現世(物質世界)の体に宿る自我意識の視点では

物質ではない次元での

「意識エネルギー体からの視点」を理解する事が難しいんですね

 

意識エネルギー体の能力である

・「◯◯である!」と、想像した瞬間に創造できる

・思ったり念じた瞬間に物質を生み出す

・思ったり念じた瞬間に移動できる

詳しくはコチラ

私たちはこう言った真の能力を体験・体感できない

物質世界のルールの下に生きていますが

物質の体に宿っているのはこの意識エネルギー体になります

 

なので

この世で活かせる真実と真理があるのは

物質ではない次元での「意識エネルギー体からの視点」になります

 

おそらくほとんどの人は

無意識にというか!?何というか???

「私は人間を生きている」

「人間=物質」

「私は物質である」と思い込んでいる

 

(これも50%正解で

 50%不正解みたいなものなのですが(笑))

なので

これ故に

意識についての解釈が分かれるところになり

その多様性に戸惑うのでは!?と思います

 

では!?結局意識って何よ?

となると思うので

当代1のノミの頭脳と世に謳われる梵人マンの考えるところで

意識とは!?

「〇〇である」

と、想像した瞬間に創造できるもの

 

=「想像による創造」である

これは

 

「意識エネルギー体」と「意識エネルギー」でしかない

 

となります

 

ですが

まだ訳ワカメな方はパンツを豪快に見せているかもしれません?(笑)

 

っちゅー事で

この辺に関してはゆっくり理解していって頂けたらと思います

 

まーちょっとでも

「そういう世界・存在があるかも!?」として

氣に留めてもらって頂けたら

そのうち無意識下でも自動的に理解が進む様になるので

そんな感じで宜しくお願い致します!

 

 

で、最後に

「意識とは!?」を

上記以外の言葉で

 

私なりに物質的自我意識から

できるだけシンプルな言葉にしてみると

 

・「私の中の一番大きなエネルギーの流れが

  今 ココ である もの こと 先 」

 

言い換えて

・「主観が働く時と所」

 

と言った感じかなあ!?となります

 

で、あと!

意識はいくつかに分かれて働くこともできるので

その能力も忘れずに!

 

といった感じで

まあ

主たるものはこんな感じでしょうか!?

解りづらい!?(笑)

 

でも理解して頂けた!という事で(笑)

次にいきます

 

意識の真実とは

意識は脳から生まれる物質ではありません

 

意識エネルギー体が物質の体に宿っており

その能力の事になります

「脳から意識が生まれる」という考えは、意識は脳から派生するものだ としたい

=唯物主義を刷り込みたい権力者の意図によるものであり

真実から外れたものになります

 

意識体の世界では

多くの人がそれはそうであると認識をしてしまう事で

それが常識となる=ルールになります

(だいたい8割超えたらで絶対的なものになってきます)

 

意識から物質が生まれる

これも

「何を馬鹿な事を言っているんだ!?」

となる人もいるかもしれませんが

 

なにせ目に見えない世界の話で

何次元もミクロの世界の話ですが

大事な事なのでもう一度言います

 

「意識から物質が生まれます」

 

 

私たち人間は

意識状態のチャンネルを自在に変えられます

 

大別して2極

意識をポジティブにするか!?そうでないものにするか!?

意識的に切り替える事ができます

 

 

良く

氣を使う とか言ったりしますが

氣とは光の粒子であるフォトンと言われ

 

意識エネルギー体はこれを

氣の持ち様で自在に扱えるという能力があります

 

この粒子レベルの物質というのは

実在性が50パーセントのものなのですが

 

人の意識が「◯◯である」と確信すれば

そこにその物質は存在を確立します

(この際は、この場における他者の想念「◯◯である」も作用しているし、地域や国によっても、一般概念として流れている想念的エネルギーの影響を受けます)

 

 

(例1)

これは植物の自然発芽のイメージですが

 

植物の種は、採取したのちにしばらく室内保管なんかしておいても

例えば、ちょっと水につけたくらいでは勝手に発芽する様な事はありません

 

しかし

直物の種に宿る意識エネルギーが

水と土や場所などの発芽条件を満たしたとすれば

種の感覚に宿り

1意識エネルギー体として生命としての存在を確定し成長を開始します

 

 

この際、

種自身に宿る意識エネルギーと水に宿る意識エネルギー

50%の実在性と、不確実なフォトン粒子のスピン達が反応を見せ

その時初めてこの物質世界でも働く物質を創り出したと考えられます

(おそらく(笑))

 

 

(例2)

酔い止めの薬には、物質的には全く効果が無いと言います

しかし、意識体側が「これを飲んだからもう大丈夫!」「大丈夫である!」◯◯である!と、した瞬間から、氣持ちという意識エネルギーがポジティブ化します

 

この時、意識エネルギー体としても

前より全体でポジティブな振動に変わっているので

ポジティブな振動は波動を生み出し

そこから派生する氣(フォトン)を生み出します

※ここで何故!?

こんな感知できないレベルの事を

当代1のノミの頭脳と謳われる梵人マンが知っているのか!?というと

 

経験・知識・状況証拠・推察からによるものと

でも!?ほとんどが勘(感)から来ています。(笑)

 

なので

「本当に確かな事なのか!?」と言われると

私の中では現在は「これが確かな事である!」としていますし(笑)

 

どうしてもこの様に

私の意識が「そうぞう」するものであります!(頓知かっ!(笑))

 

まあ、基本真理である

「信じるものは救われるって事でお願い致します」(笑)

 

意識とは何か!?エネルギー的に見てみると

シンプルにその真実を見てみると

エネルギーとしては

・プラスかマイナスか!?

・ポジティブかポジティブじゃないか!?になります

これって言うのは

シンプルが故に奥が深い事なので

次の

意識エネルギー体の観点から見ても

迎える現実をポジティブなものにしたかったら

心を常にポジティブな想像の中におく事

これだけで目の前の現実はもの凄い変化をします

 

意識と呼吸の関係

次にこの物質世界の意識エネルギーを活性化する最たるものとして

呼吸について触れていきます

 

意識エネルギー体は

なにせ、私たちが神と呼ぶ存在が私たち自身なので

隠れ実の存在、神としても働いています

 

これは

日常におけるほとんどの場合

エネルギー効率を良くするために

無意識下でも物事をコントロールできる様に働いています

 

例えば始めての自転車体験は

とてもバランスや力の置き所などに苦労するものですが

慣れてくると「全てが無意識下に置かれます」

 

良く脳は楽をしたがる

と言われるのはこう言った

無意識によるコントロールでのエネルギー最効率化のことを表現しています

 

 

これら真実

エネルギー体としての背景を知ると

物質次元の人間を生きていると言えど

大半は無意識下でオートマティックに事が進む様に生きている

という事が解ります

 

またもう一つ

この事が解りやすい例として

 

初めてする仕事だったり

慣れない仕事をする時は

1日が長く感じ、家に帰るともの凄く疲れていたりします

 

しかし

仕事が識化され慣れてきて

全てのルーティンが強く識化された後では

1ヶ月はおろか、半年、一年、数年、果ては人生丸ごと

 

「あっという間に過ぎ去った!?」

と感じられるほどに

エネルギー体として強く顕在する必要性もなく

新しい経験のなかに存在しておりません

 

この現象は本当に

最も身近なものである呼吸においてもまた然りです

 

なので

 

 

現世次元における物質の体の表層的な意識から

 

他次元にある意識エネルギー体本体へ

 

物質次元においてのエネルギー体として強く「在る」ことを

引っ張り出す行為が

無意識のものを意識的にするという行為

 

なかでも

一番身近で実践しやすいものが「呼吸」になります

 

なので

流れに行き詰まったり、変化を起こしたい時なんかには

深呼吸をすると良いのですね

 

では次に

その深呼吸も

意識体の能力であるポジティブなイメージングを使うことで

より現実において強い効果を持つので紹介したいと思います

 

イメージングを使った深呼吸

まず

長時間の深呼吸や、高濃度酸素の長時間摂取は

逆に体や肺を痛めると言われていますが

 

まあ、それは

そんなに何時間もやる様な奇特な人はそういないと言うことで(笑)

進みまして

 

・できるだけ意識エネルギーを使いこなすためにも

・無意識で行われるルーティンに変化を起こすためにも

 

最初に覚えておきたいのは

氣付くことです

 

言い換えると

より「今」を意識的にする

という事です

 

 

そして氣づいたなら

意識的に変えると念じ

イメージの力も使うとさらに有効になります

 

意識エネルギー体の能力では

想像による創造という力がありました

 

これは物質次元の肉体と精神においても

自分がそれを信じていればそうである

という事になり

 

目に見えないエネルギーに影響を与えます

 

なので是非信じて実践して欲しいと思います

それではイメージを使った深呼吸法は!?

まず

空氣はポジティブなエネルギーであるとします

・太陽や月、神聖な光を空氣に混ぜて取り入れるイメージでも良いです

自然の強くてピュアな意識エネルギーを頂くと言ったイメージでも良いです

・人により、天使のエネルギーをわけていただくなどでも良いかもしれません

ご自身に合ったイメージしやすいものを選びます

 

次に

深呼吸をする際には鼻呼吸で行います

意識エネルギーを体の隅々まで行き渡らせるイメージで

1、目をつぶり、意識を集中、統一し、心を穏やかにします

 

2、背筋を最大限に伸ばし、真っ直ぐに正します

・この際は、鼻から息を吸いながら頭上に両手を重ねて、頂上では息を止めて引っ張るイメージでピィー〜ん!と伸ばします(無理のない様に)

手を下ろす際は、肺を思いっきり広げるためにも、ゆっくりと息を吐きながら、外回しの限界ラインをなぞります)

 

3、目を閉じたまま、体の隅々までポジティブなエネルギーが巡る様に強くイメージしながら、最低3回は深呼吸をします

 

4、息を吸う際は「私はこの体の全ての間隔に宿るものである」「ポジティブな存在である」という想いを隅々まで運び、強く存在しているという事を確認します

息を吐く際は、これまでの停滞していたものや、マイナスに働いていたものを全部吐き出すイメージをしながら吐きます

 

こうする事で、意識エネルギー体として、物質の体に「強く宿っている」「◯◯である」とし、より強い意識エネルギー体として存在し、またその意識エネルギーを使える存在になっていきます

 

まとめ・感想

意識とは何か!?意識エネルギー体と意識エネルギーの真実

という事でやってみましたが

どうでしたでしょうか!?

 

え?! 訳ワカメ?? 解らなかった!?

そんなバナナ〜!

 

まぁ、では

意識とはワカメにバナナという事で!

 

最後までお読みいただき毎度ありがとうございます!

 

 

 

 

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